MacBook Pro 購入! −その1− さっそく開封!編

今までボクは、MacBook Air 11inchを使っていましたが、今回新たにMacBook Pro Retina 13inch(Late 2013)を購入しました。

理由としては、趣味が写真なので、やはり高解像度のディスプレイを使用したかったこと、そして色の再現性です。MacBook Airのディスプレイだと、すこしコントラストが弱く、色の再現性という点では今ひとつです。もっとも、11inchのモバイルモデルなので、写真の編集はしていませんでした。

オンラインのApple Storeにて購入してから約1週間。ヤマト運輸にていよいよMacBook Proが到着しました。

いよいよ開封。その様子を写真にてお伝えします。

到着の前日くらいになると、もう待ちきれません。まるで、遠足の前の日の小学生のような気持ち、と言っていいでしょう。こんなにヤマトさんが待ち遠しかったのは久しぶりです。

 

さて、

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到着しました!

このあたりのダンボールは、オンラインショップで購入した他のApple製品と変わらず。ここはぐっと喜びをこらえて開封します。

 

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ダンボールを開けると、いよいよ本体パッケージの登場です。

 

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取り出すとこんな感じ。Apple製品独特のシンプルさ。

 

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商品タグ。「Designed by Apple in California」と記載がありますね。

 

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ふたを開けました。iPhoneやiPadと同様、製品が一番最初に表れます。見たいものが最初に見られるという購入者冥利につきる一瞬です。せっかく封を開けたのに、説明書やコードや付属品は見たくないですよね。

 

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取り出し用に「ベロ」がついていますので、ここをつまんで引き上げます。

 

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下には、最小限のパッケージが。余分なものは一切ありません。

 

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電源アダプタの他はこれだけ。リサイクルのためのメモと、簡単なセットアップガイド、おなじみAppleシール、そしてMacBook Pro Retinaにはクリーニングクロスが付属していました。

 

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電源アダプタは、側面に磁石でピタッとつくタイプ。MacBookではすっかりおなじみですが、とても使いやすいです。他のノートパソコンでも採用すればいいのに……

 

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さて、いよいよ本体の開封です。本体を取り出す時に使用した「ベロ」を引っ張っていきます。引っ張ると、紙のシールで貼られた開封証明(使用許諾)が破れて、開封した証しと同意した証しとなります。

 

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本体が出てきました。

 

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ディスプレイは柔らかい紙で保護されています。

 

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全貌です。今回はUSキーボードを選択しています。

開封が終わって

他のApple製品と共通のパッケージはMacでも変わりはありません。iPhone等と同じ手段です。

パソコンだと、どうしてもたくさんの投げ込み(おまけのチラシ)やら説明書やら、ダンボールやら、発泡スチロールやらを連想してしまいますが、一切なし。潔いまでのシンプルさはAppleのアイデンティティを感じました。

さて、次はいよいよセットアップです。Retinaディスプレイのポテンシャルは、きっとセットアップの時にも感じられるでしょう。


MacBook Pro 購入! ーその2ー 今回はセットアップ編 | Senbonsakura.com
さて前回、届いたMacBook Proを開封しましたが、今回はその続きです。 写真はセットアップ画面ばっかりなので、あまり派手さはありませんが、初回購入の際には参考にしてみてください。 初回セット …

では次回お楽しみに!

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