[Marsedit] 導入のための初期設定をする方法 これでブログ執筆が効率化!

Macでブログを書くのはいいけど、ちょっと面倒だな、って思ってことありませんか?

特にWordPressを使用していると、管理画面から「記事を書いて画像を挿入して編集してサーバーにあげる」という一貫作業がとても大変だったりします。記事を書くのはともかくとして、画像の挿入が一番面倒!と個人的には思うのです。

なので、ここは自分への投資、と思って早々に「Marsedit」を導入しています。
WordPressを使用してブログを書くならまさに最強と思えるこのアプリ、まずは初期設定から紹介してみます。

まずはダウンロードしてみる

Marseditは、ちょっと高額なアプリのため、購入を躊躇してしまうこともあると思います。
AppleのApp Storeから購入するとこんな感じ。

 

MarsEdit – the blog editor for WordPress, Tumblr, Blogger and more.
カテゴリ: ソーシャルネットワーキング
現在の価格: ¥4,000

 

ですが、開発者のページから30日間のお試し版をダウンロードすることも可能ですので、まずは試してみてはどうでしょうか。

さて、ダウンロードすると、アプリアイコンが表示されます。ファインダー→アプリケーションの中になど移動しておきましょう。

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では、さっそく起動してみましょう。

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作者のページからお試し版をダウンロードした場合には、このような表示が出てきますが、迷うことなく「開く」をクリックします。

 

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すでにブログを開設しているかどうかの確認。
もうすでに、WordPressでブログを作成している場合には「I already have a blog」にチェック。まだ持っていない人は、「Recommend a blog service for me」で検索することになります。

 

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現在のブログの名前とURLを入力して「Finish」をクリックします。

 

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WordPressを使用しているのなら、WordPressのユーザーネームとパスワードを入力し、「OK」をクリックします。

 

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設定が上手く完了すると、今まで書いた記事が読み込まれます。もしも読み込まれない場合には、上の「Refresh」をクリックしてみましょう。

初期設定は以上。思った以上に簡単ですね。
次回/は、Marseditを使用して実際にブログを作成してみることにします。

 

MarsEdit – the blog editor for WordPress, Tumblr, Blogger and more.
カテゴリ: ソーシャルネットワーキング
現在の価格: ¥4,000
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